vioはデリケートな場所ですので自己処理には向いていない

レーザー脱毛

vio脱毛したいけど、エステサロンにいくのはちょっと恥ずかしいと考えている人は自己処理をしているかと思います。

まだ自己処理をしたことがない人もメリットとデメリットを理解しておいたほうが良いでしょう。

自己処理の3つのメリット

  • 人に見られないので恥ずかしくない
  • 外出しなくても良い
  • 費用が安くなる

自己処理の3つのデメリット

  • 肌へのダメージが大きい
  • 肌が黒ずんでしまう可能性が高い
  • 肌のたるみが引き起こされる可能性がある

メリット・デメリットは理解しておく

「どうしても恥ずかしいのでエステティックサロンや美容クリニックに行く事が出来ない」という方にとっては恥ずかしい思いをしなくても済むというメリッ トがあるかもしれません。

それに脱毛をするのにわざわざ外出する必要はありませんね。 自分の好きな時に処理をする事もできます。

やはりムダ毛というのはいくら抜いても必ず生えてくるものだし自己処理が一番良いと考える方もいらっしゃいます。

お値段に関しても自己処理をした方が安く済ませられるでしょう。
季節的には秋から冬にかけての頻繁に処理をする必要のない時期に自己処理をする方が多いようです。

では自己処理のデメリットは?という事ですがこちらはメリットに比べても非常にたくさんあります。

自己処理のデメリットを詳しく解説

自己処理というと毛抜きを使用したりシェーバーで剃る、家庭用の脱毛器や脱毛ワックスを使うなど様々な方法がありますよね。

実はそのすべてにデメリットがあるのです。

毛抜きで無理やり抜いてしまえば毛穴は確実にダメージを受けるので、開きっぱなしになってしまったり肌のたるみが引き起こされます。

シェーバーで剃った場合、皮膚の表面も一緒に剃り落してしまうので目には見えなくても傷はたくさんつきますし感染症の恐れがあります。

脱毛ワックスは比較的安全なイメージが強いでしょうが、強い薬剤のせいで肌トラブルを起こしてしまう可能性が非常に高いでしょう。

家庭用脱毛器も脱毛ワックス同様安全なイメージがあるでしょうが、失敗してしまうと火傷を負ってしまうリスクがあります。

これはデリケートゾーンに限った話ではないのですがセルフケアを長年続けているとどうしてもお肌が黒ずんでしまうでしょう。
やはり自己処理には非常にデメリットが多いということですね。

最近サロンではvio脱毛をする際に恥ずかしくないようにたくさんの工夫がされています。

やはりvio脱毛は基本的にサロンやクリニックで行うのが一番なのです。
ムダ毛に悩んでいるのなら自己処理をせずサロンに通われる事をオススメします。

まとめ

自己処理のデメリットは、脱毛やお肌の素人がやるからこそお肌へのダメージを軽く考えてしまうことでしょう。

お肌が強い人であれば、カミソリ負けもしませんし、ブラジリアンワックス脱毛をしても、ちょっと痛いくらいで済むでしょう。

お肌が弱ければ、黒ずみの原因や肌荒れの原因にもなりますので、どうせやるならプロに任せてキレイに整えてもらったほうが見た目もお肌もバッチリですよ♪

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