高校生が脱毛

vio脱毛(ビキニライン、股の間、お尻の奥)すべての処理をしている女性のことをハイジニーナと呼んでいます。

vio脱毛を行うと水着やローライズファッションも気軽に楽しめるようになりますし、排泄物がアンダーヘアについてしまうということもなくなり衛生面でも大変注目されているのです。

しかも若いセレブの間でも流行しているので、世界的にもvio脱毛をしている女性は美しいという認識になってきています。
ですからオシャレに敏感なあなたであればvio脱毛をやってみたいと考えるのが当然ではないでしょうか。

10代ならおしゃれは当たり前!

20代や30代はもちろんのこと最近では10代でもvio脱毛をしたいという方が大勢います。
やはり女の子は思春期に突入するとおしゃれをしたいと考えるものです。

では「未成年はサロンでvio脱毛をすることは出来るの?」ということですが、基本的に親御さんの同意があるのなら未成年でもvio脱毛をすることは可能です

ただし、同意の取り方は各サロンによって違うので注意しましょう。

サロンのチラシやホームページを見てみると問い合わせ方法が書いてありますので、まずはここで問い合わせを行うことが必要です。

その他には無料のカウンセリングの際に直接聞いてみるという方法もあります。

無料カウンセリングを受けることでサロンの雰囲気や対応についても知ることができるでしょう。

大抵のサロンでは親御さんからの同意を得た場合「親権者同意書」を書いてもらうことになります。

それから予約をして、来店時に親権者同意書を持参するのです。
ただ、中学生の場合は親御さんの同伴が必要になることも多いです。

未成年はローンが組めない

もう1つ注意をしておきたいことがあります。

簡単に脱毛をしたいと思っていても、エステサロンによっては大きな金額がかかってしまう場合もあります。
成人して仕事をしていればローンを組むことは可能です。

20歳未満の場合にはローンを組むことはできません。借金をすることができないとなっているからです。

万が一契約のみなら同意がなくても出来たというケースでも、ローンを組むとなると必ず成人している保証人の同意が必要となるので覚えておいてくださいね。(親名義のローンになります。)

しかしご両親がローンを組むような脱毛プランを許してくれるとは思えません。

自分のバイト代でできる範囲、もしくはご両親が許してくれている料金内で脱毛できるエステサロンを探すことが一番の近道だと思います。

まとめ

未成年でも脱毛することが当たり前なのが海外ですね。

vio脱毛をしないほうがおかしいという人もいますし、東南アジアの方の場合、「ムダ毛が生えているのに欲情するの?」という感覚の国もあるそうです。

身なりを整えるということにもなると考えられますので、未成年だからできないということは無いですね。

セレブ?になると小学生でも脱毛をやっている人もいるみたいですし。